ホワイトリボン モーターサイクル用 (WW14MO) [WW14]

ホワイトリボン モーターサイクル用 (WW14MO) [WW14]

販売価格: 3,000円(税別)

サイズ:
数量:
WHITEWALL TOPPERS 【ホワイトウォールトッパー】
Port-O-Walls

WHITEWALL TOPPERS
for MOTORCYCLE
ホワイトリボン モーターサイクル用

モーターサイクルやスクーターなどのタイヤに装着しやすい幅の
足回りのおしゃれ、ホワイトリボンです。

18インチはリボン幅が約3cmと約2.2cmの2種類あります。

8インチ [リボン幅 (約) 3cm] (WW148MOEA)
10インチ [リボン幅 (約) 3cm] (WW140MOEA)
11インチ [リボン幅 (約) 2cm] (WW141MOEA)
12インチ [リボン幅 (約) 3cm] (WW142MOEA)
13インチ [リボン幅 (約) 3cm] (WW143MOEA)
14インチ [リボン幅 (約) 2.5cm] (WW14MOEA)
15インチ [リボン幅 (約) 3cm] (WW145MOEA)
16インチ [リボン幅 (約) 3cm] (WW146MOEA)
17インチ [リボン幅 (約) 3cm] (WW147MOEA)
18インチ [リボン幅 (約) 3cm] (WW1418MOEA)
18インチS [リボン幅 (約) 2.2cm] (WW1418SMOEA)
19インチ [リボン幅 (約) 3cm] (WW1419MOEA)
21インチ [リボン幅 (約) 2.5cm] (WW1421MOEA)

*1枚の価格です。

White Wall をClean で長持ちさせる為に、注意事項を守ってご使用ください。
装着するタイヤの扁平率
スタンダード・スキニー タイプ共通

扁平率がマッチしていても、ホイールの幅がタイヤより広い(いわゆる引っ張りタイヤ)の場合、
逆にタイヤがホイールに対して、余りにも太すぎる場合も装着出来ません。

*サイドウォールの高さが最低でも10cm以上あるタイヤ
(目安として扁平率65以上)にご使用下さい。
扁平率がマッチしていても、ホイールの幅がタイヤより広い(いわゆる引っ張りタイヤ)の場合、
逆にタイヤがホイールに対して、余りにも太すぎる場合も装着出来ません。

*リムガード構造のタイヤには装着出来ません。
*ホワイトリボンの装着は、タイヤとの相性に左右されます。
タイヤは、メーカー・銘柄、そして各サイズによってタイヤの構造が異なり、
さらに使用状況も加わって、タイヤの変形の仕方はそれぞれ違います。
それ故に、すべてのタイヤに付けられる訳ではありません。
ホワイトリボンはカスタムパーツとなり、やってみなければうまくいくかどうか
わかりません。冒険です。
成功しなくても、後悔しない方だけチャレンジして下さい。
装着の可否に係わらず、ご購入後のクレーム、返品・返金はお受けできません。

【お手入れ】
※実物は少しグレーがかっています。予めご了承下さい。
よりキレイに、そして長くホワイトリボンとお付き合い頂く為に、
タイヤクリーナー等のツヤ出し剤は一切ご使用にならないで下さい。
タイヤクリーナーでクリーンナップするとタイヤからにじみ出る黒い色素や
成分がホワイトリボンを黒くしてしまいます。
クレンザー等を使い、タワシで洗浄することをお奨めします。
変色による返品、返金、交換はお受けできません。

ご注意
装着状態や、環境などの様々な理由により、ホワイトリボンが変形して、めくれ上がる場合があります。
組み込みは一発勝負です。装着後の返品・返金は如何なる理由においてもお受け出来ません。
予めご了承ください。

※White Wall Toppers について
当商品は、裏面(タイヤ面に接着する側)に染み等が付いている場合がございます。
これは、工場での製造過程で付く物であり決して中古品等ではなく、
商品の品質は全く問題はございません。予めご了承ください。

【取り付け方】
(1) ホワイトリボン装着側のタイヤのビードを落として下さい。
<重要!>
その際、ビードとホイールに付着しているビードワックス等の
油分をしっかりと落として下さい。

(2) ホワイトリボンをタイヤとホイールの間に挟み込み、
エアーを入れてビードを上げて下さい。

(3) ビードを上げた際に押し出されてしまったホワイトリボンを、
押し込んで均等にホイールにハメ込んで下さい。

(4) 虫ゴムを入れてエアーを充填する過程で、ホワイトリボンが
押し出されてこないかよく注意して下さい。
<重要!>
もし出て来てしまったら、エアーを(少し)抜いて
ホワイトリボンをプラスチックハンマーまたは手の手根部などで
叩いて(グローブ着用の上、ケガに注意)押し込んで下さい。

(5) エアーを規定量まで入れて、ホワイトリボンがキレイに装着出来れば完成です。
もしうまくいかない場合は、(1)~(4)を繰り返して下さい。
根気と絶対に付けてやるという気持ちがポイントです。
ケガには充分注意しましょう。

何度も失敗するとホワイトリボンが歪んでしまい装着が不可能になる場合もあります。
装着過程で発生したダメージ等による交換、返金、返品は一切出来ませんので必ず装着して下さい。

<装着後のワンポイント>
*タイヤの空気圧は通常よりも高めに保つ事をお勧めします。
*急発進、急ブレーキ、急ハンドル、そして停車時の据え切りはお避け下さい。

せっかくホワイトリボンを装着して、NostalgicでElegantなWhitewall LQQKを
手に入れたのですから、Old Carで街を流している気分に浸って、
クルマにやさしく、優雅にドライブをお楽しみ下さい。

MQQNTERNETにて取付動画も公開しております。
コチラもご覧ください。

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